(有)快生健康産業

活力核酸健康法

私たちの日常の生命活動というのは、さまざまな細胞の活動によって成り立っています。その命令を出しているのが遺伝子すなわちDNAです。つまり、私たちの生命活動というのは、遺伝子の働きが十分に適切に行われているということが前提になっているのです。そのDNAの材料となる栄養素が核酸です。その核酸が不足すると不完全な細胞がコピーされ、身体の機能を十分に発揮できなくなります。
ですから核酸を補給することによって、細胞が本来の力を取り戻す、その結果自然治癒力が十分に発揮され、健康になるのです。もともと私たちの中には、生まれながらにして生命を生み出し、生命を育む力が備わっています。それがそのまま病気を治す力でもあるのです。その源がDNAつまり核酸なのです。
この核酸は年齢とともに不足しがちになってきます。ですから年齢とともに積極的に補給することが必要になります。

「活力核酸」には、優れた抗酸化力もあり、活性酸素の害から協力に身体を守ってくれます。
その上アミノ酸バランスが良く、カルシウム、リン、鉄、ナイアシン、ビタミンBなど現代人に不足しがちな成分を含み、総合的に体調を整えてくれます。

あなたも今日から、野菜や果物を少しだけ多めに取って、「活力核酸」で必要な栄養を効率よく吸収し、あまりクスリ等に頼らず本来の生命力で健康に暮らす、そんな生活をしてはいかがでしょうか。


この活力核酸は、一般的な核酸商品と違い、大豆を原料として16種類の有効微生物を長期共棲培養されて作られた生産物です。

活力核酸

活力核酸 1本 5.000円(税別)
活力核酸 6本入 30.000円(税別)

書籍 「活力核酸健康法」

活力核酸について詳しくお知りになりたい方は、詳しく書いてある本があります。

書籍 「活力核酸健康法」 1.000円(税別)
著者によるカウンセリング 30分 5.000円(税別)


「活力核酸」の飲み方

カプセルは薬局でお買い求めください
Q1 いつ飲んだらいいのでしょうか?
A1 食品ですからいつでも結構ですが、空腹時のほうが吸収は早いようです。

Q2 どのくらいの量を飲んだらいいのでしょうか?
A2 1回に1cc(15滴くらい)で、1日に3回ぐらい飲んで下さい。

Q3 飲みすぎても害はありませんか?
A3 自然な食品ですから害はありませんが、好転反応は強く出る場合があります。

こぼれない程度にいれます
Q4 賞味期限はあるのですか?
A4 賞味期限は一応6カ月となっていますが、これはおいしく召し上がる目安として書いてあるものなので、賞味期限を過ぎても問題はありません。

Q5 保存方法は?
A5 冷蔵庫に入れる必要はありませんが、直射日光に当たる場所は避けたほうがよいでしょう。

遺伝子の働きを活発にし、その結果自然治癒力が十分に発揮され、健康を取り戻すというのがこの活力核酸健康法です。

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白川はりきゅう接骨院

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